オーストラリアNSWでの選手権の時のセーリングインストラクションです。 これは参考資料としてアクセスデンギーでの、
レースをする時の参考にして下さい。

アクセス・ディンギー・セーリング・アソシエーション、およびSailability Narooma

と共同アクッセシブルセーリングクラブ

 

2000NSWアクセス・ディンギー選手権

 

セーリング・インストラクション

2000年2月9、8日

  1. ルール

.

2。参加申し込みと、ボートと競技者の部門との割り当てについて。
.1 参加する競技者は、Fisherman’sクラブのレース委員会で、2000年2月7日の1600-1800の間に、あるいは2月8日の0700-0830に登録を済ませてください。。
.2 参加者は、レース委員会によって各デヴィジョンに割り当てられます。それぞれのデヴィジョンの参加者のリストは、参加者ミーティングの前に掲示板で張り出されます。
.3 電動サーボおよび二人での参加者は、全てのデヴィジョンの部門から別の部門として切り離されます。。
.4 それぞれのレースのためののボートは、参加者の中での特別のニーズのあるものを考慮してレース委員会にて、アットランダムに割り付けられます。
.5 ボートが壊れた場合レースの主催者として、それを治す理由はありませんし叉、割り当てたボートの状態についても責任がありません。

 

3。競技参加者への掲示
通知は、レース委員会の近くの公式掲示板に掲示して知らせます。
4。セーリング・インストラクションへの変化
帆走指示書の変更についてはその効力の発するレースのスタートの少なくとも30分前に通知されます。
5。競走のスケジュール
6。分割フラグ
分割フラグは、部門番号の数字のペナントになるでしょう。
7。レースエリア
レースエリアは、Forsters湾、Wagonga入り江、Naroomaです。

 

8。コース
  1. コース構成は、マーク1、マーク2およびマーク3を回る三角形にです。
第1、第2、第3、第6、第7クラスはスタート, 1-2-3, 1-ゴール
第4クラスは:スタート, 1-2-3-ゴール.のコースです。
第5クラスのコースはスタート、1―2―3,1―2―3、ゴールです。
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  1. スタート準備の際にレース協会のボートに示される旗は2種類。赤色の旗と、緑色の旗です。

         赤色の旗の時は、ボートを左舷から緑色の旗の時は、ボートを右舷からスタートしてください

  2. コースは、どのマークにでも短くされます。ボートは、マークと本部船の間でフィニッシュするまで、帆走するべきです。
9。マーク
マーク1、2-3は、黄色い浮標です。。フィニッシュラインは、白いブイと本部船との間です。
10.スタート

タイトル

視覚信号

音響信号

スタート時刻

注意信号

クラス旗

ホーン1回

6分前

準備信号

旗3本が上がっている

ホーン1回

3分前

1分前の信号

1本の旗が下げられます。

 

2分から1分前の時

スタート

クラス旗が下げられます.

ホーン1回

スタート

準備信号の三本目の旗は、注意信号の3分後に、揚げられます。その1分あとには1本旗が、2分あとには別の旗を下げます。
スタート信号は、準備信号の3分あとに送られます。
10.5 第3、第4、第6-第7クラスでは、2分前と、1分前には口頭(声)のカウントダウンがあります。スタートの1分前から10秒ごとのに、カウントダウンがされます。
10.6 スタートの信号から、4分以上遅れてアスタートをする事は出来ない。

 

11パート2のルール不履行による、ペナルティ
規則44.1Taking a Penalty’と規則44.2 720 Turns penalty’は規則86.1[] Rule Changes’にしたがって変えられます。それはパート2の不履行のペナルティは一回のギャイブと一回のタックを含む360度です。
12。外部のアシスタンス
規則41、‘Outside Assistance’、がルール86.[ b ]‘Rule Changes”と削除されると決定して下さい。外部のアシスタンスは、それぞれのクラスに通知されたクラス・ルールで示されたように許されます。
13フィニッシュ
フィニッシュラインは本部船、左舷側のオレンジ旗のマストとマーク3の間のラインになります叉、コースが短くされた場合は夫々に応じてマーク1,2,3の何れかと、オレンジ気のマストとの間になります。
14。タイムリミット

 

リミットが30分間の35、‘Time Limi’t、が最初のボートの10分後以内に終わりそこねるボートは、終わります、またはタイムリミットの中に、どちらでもであるのはより遅い方であるように、変えられるという規則になるだろう時は、‘DNF’として得点されるでしょう。

 

15。抗議

.[ a ]、抗議の通告は、ルール86.[ b ]に従って、抗議旗で表示する必要がないように変えられます、そして、‘抗議する’と言う宣言は、何もその時でなく、可能になってから宣言する変更します。 .[ a ]審問をする権利はルール86.[ b ]に従って次の様に変えられました、審問に対する代表者が事件の時に船に乗りこんでいる必要がないこと。

16。採点

予備的な付録A1999は、ルールA.2のロー・ポイント得点システムを適用するでしょう、即ち新規の参加者それまでに4レースもしくはそれ以下のレースが終わっていれば、それらの合計を、得点とする事が出来ます。

 

17。賞

トロフィー、および賞は、各部門と、種目を企画している主催者の一存で決める事が、あります。

コース

付属のコース・ダイヤグラムで説明します。

 

20。部門別

DIVISION:1

2.3 single

サーボ補助と視覚障害者の為の部門で電気的な補助以外の補助はされません。ハイクアウト・センターボードをあげる事は、リーフ・アンリーフはこの部門では禁止です。サーボ補助ボートでは外部からのリーフ/アンリーフをする事への補助が、許されております。

DIVISION:2

2.3 single

外部からの補助は許されません。本部の命令無しでの、ハイクアウト・センターボードを上げる,リーフ/アンリーフは許されておりません。

DIVISION:3

2.3 single

外部からの補助が許されています。ハイクアウトは禁止・センターボードの調節,リーフ/アンリーフ係員がします。

DIVISION:4

2.3 single

ハイクアウトの禁止・センターボードの調節、リーフ/アンリーフは係員がします。

DIVISION:5

2.3 double

外部からの補助は許されます。ハイクアウトの禁止とセンターボードの調節とリーフ/アンリーフは係員がします。

DIVISION:6

303single

サーボ補助と視覚障害の参加者 (全部門)で電子機器以外の外部からの補助は禁止です。ハイクアウト・センターボードの引き上げと,リーフ/アンリーフは禁止です。

DIVISION:7

303 double

外部からの補助は禁止、ハイクアウト・センターボードの調節・リーフ/アンリーフは係員の命令以外でする事を禁止します。

DIVISION:0

Servo Assist

この部門の競争者は、表の中のような形で参加します。